あの場所へ行こう!

テレビで観たあのシーンのあの場所へ行こう!

水曜どうでしょう

水曜どうでしょうのロケ地

北海道テレビ放送(HTB)製作のバラエティテレビ番組。 タレントの大泉洋・鈴井貴之とディレクター藤村忠寿と嬉野雅道の4人が無謀で過酷な旅をする様を放送する。

越後湯沢温泉 湯沢グランドホテル

 東京から札幌まで1,100kmを原付きで72時間以内に走破することに挑んだ「72時間!原付東日本縦断ラリー」。 東京から新潟まで国道17号線の渋滞に苦しめられ、新潟に入ったところで日暮れを迎えてしまいます。 ミスターの原付のガス欠トラブルも重なり、越後湯沢の「湯沢グランドホテル」に宿泊します。

大泉さん不満大爆発

 慣れていない原付に朝いきなり載せられたラリーストの大泉さんだから、なんとか新潟まで来れたわけですが、それでもキツイ、ディレクター陣の机上の空論に大泉さんの怒りが爆発します。 みんなが美味しい思いをする時は「我々も感想をいうので、我々の分も出してください」というのに、苦しいときだけ4人一緒の思いをしないことに対して不満をぶつけます。

翌日の行程

 翌日、400km進んで秋田にいないといけないことが話し合われます。 ディレクターの綿密なスケジュール通り進めば秋田は現実的だと説きますが、「綿密なスケジュールが、今日どれだけずれたんだよ!」と大泉さんに一喝されてしまいます。

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