あの場所へ行こう!

テレビや映画で観たあのシーンのあの場所へ行こう!

水曜どうでしょう

水曜どうでしょう

北海道テレビ放送(HTB)製作のバラエティテレビ番組。 タレントの大泉洋・鈴井貴之とディレクター藤村忠寿と嬉野雅道の4人が無謀で過酷な旅をする様を放送する。

サイコロ1のロケ地

放送日: 1996年10月09日〜1996年10月16日

 「水曜どうでしょう」の最初の企画であり、今後「サイコロシリーズ」として6回行われる、行先をサイコロの目に任せて日本中を旅した企画。

道後温泉

記念すべきサイコロの旅1回目の目的地は愛媛県の「道後温泉」でした。

 水曜どうでしょう初の深夜バス乗車、「オレンジライナー」に乗って愛媛県松山(道後温泉)に到着、寝汗を流すために温泉に入りサッパリしました。

大泉洋の名セリフ

このはじめての企画にして、番組最初の名ゼリフ「母さん、僕は松山にいます」が生まれた場所ですね。

道後温泉

道後温泉

〒7900842 愛媛県松山市道後湯之町5-6

OSCA LABO Place

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八幡浜港フェリーターミナル

愛媛県松山で振った2回目のサイコロで決まった次の目的地は大分県臼杵。 四国から九州に渡るために「八幡浜港フェリーターミナル」からフェリーに乗りました。

 乗船していきなりカメラマンのうれしーが船酔いでダウン! 今後の企画において、どうでしょう軍団は船に弱いことが徐々に明らかになっていきます。

宇和島運輸フェリー

 どうでしょう軍団が乗った「宇和島運輸フェリー」は、2016年現在でも八幡浜〜臼杵の間を運行しています。 八幡浜と臼杵の間の乗船時間は2時間25分。

宇和島運輸フェリー
http://www.uwajimaunyu.co.jp/

八幡浜港フェリーターミナル

八幡浜港フェリーターミナル

〒7960087 愛媛県八幡浜市沖新田 1586

OSCA LABO Place

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